メディア紹介

医療法人社団 康幸会 かわぐち心臓呼吸器病院 院長 竹田晋浩が、一般社団法人KODAMA国際教育財団「未来のいしずえ賞」を受賞いたしました。

「未来のいしずえ賞」は、未来に向かって豊かな社会の礎を築くために目標に向け強い意志をもって活動し、人知れず努力を重ね、貢献した方々の功績を讃える国際賞です。

審査委員長に世界的デザイナーのコシノジュンコ氏、審査委員にノーベル医学賞の山中伸弥先生らがおられ、竹田院長が代表を務める「日本COVID-19対策ECMOnet」の活動が大きく社会に貢献していることに対し評価をいただき、山中先生よりご推薦をを受けこの度の受賞に至りました。

竹田晋浩院長とECMOnet

 ECMOnetとは、2020年1月頃から中国の武漢で新型コロナウイルス感染が急激に拡大した時期、「重症患者の救命は人工呼吸器とECMO(体外式膜型人工肺)の治療にかかっている」と洞察し、同年2月に全国のECMO治療に関わる有志により立ち上げた団体です。

ECMOnetに参加している医療従事者の献身的な活動と関係学会の協力により、日本でのCOVID-19重症患者に対するECMOによる治療成績は救命率70%と、世界で最も優れた治療成績を誇っています。

毎日新聞出版 発刊
(2019年11月20日 発行)

『毎日ムック 病院最前線2020』に循環器内科部長・内科統括部長 佐藤直樹副院長と心臓血管カテーテル室長 徳山榮男医師が経皮的冠動脈形成術(PCI)の情熱医療プロフェッショナルドクターとして掲載されました。

循環器疾患のスペシャリストとして患者の5年後、10年後を見据えた早期社会復帰を可能にする当院のチーム医療と、当院が目指す地域医療連携ついて、佐藤副院長、徳山医師の取り組みが掲載されています。

プロフェッショナルドクターとして特設された特集ホームページもあります。是非、ご確認ください。

情熱医療プロフェッショナルドクター かわぐち心臓呼吸器病院 循環器内科部長・内科統括部長 佐藤直樹副院長  情熱医療プロフェッショナルドクター かわぐち心臓呼吸器病院 心臓血管カテーテル室長 徳山榮男医師
毎日新聞出版 発刊(2019年11月20日 発行)

毎日新聞出版 発刊
(2019年5月9日 発行)

『毎日ムック 名医を探せ!2019 低侵襲手術最前線』に心臓結果外科部長 金森太郎が低侵襲手術MICSと大動脈瘤ステントグラフト内挿術の情熱医療プロフェッショナルドクターとして掲載されました。

通常、身体的負担が大きい心臓手術ですが、患者さんの状態に応じて可能な限り身体的負担を小さくする低侵襲手術を積極的に施術する金森先生が紹介されています。

プロフェッショナルドクターとして特設された特集ホームページもあります。是非、ご確認ください。

情熱医療プロフェッショナルドクター かわぐち心臓呼吸器病院 心臓血管外科部長 金森太郎医師  情熱医療プロフェッショナルドクター かわぐち心臓呼吸器病院 心臓血管外科部長 金森太郎医師
毎日新聞出版 発刊(2019年5月9日 発行) 毎日新聞出版 発刊(2019年5月9日 発行)

朝日新聞社 発刊
(2019年2月26日 店頭版)

手術数でわかるいい病院の
特集ページに掲載されました。

手術数でわかるいい病院(朝日新聞社発刊)

当院は、「高い技術と垣根のないチームで心疾患の迅速な救急医療を実現」と紹介されており、心臓外科手術数、心臓カテーテル術数も全国ランキングにのるなど当院の実績も掲載されています。

TBS『ゴゴスマ GOGO!Smile!』の
生放送出演について速報させて頂きます。

2018年12月24日 13:55~15:50放送
大山慶介先生が、TBS『ゴゴスマ GOGO!Smile!』の生放送に出演し『心筋梗塞のリスク』について解説してきました。
かわぐち心臓呼吸器病院 公式 YouTubeサイト にその日の生放送動画をアップしましたので是非ともチェックしてください。

ゴゴスマ

川口市の救急医療を支える循環器と
呼吸器の急性期病院
として掲載されました。

むうぶ
むうぶ

川口商工会議所会報『むうぶ』へ掲載

フジテレビ『みんなのニュース』に
撮影協力をさせていただきました。
今回は、『急性心不全』について取材されました。

平成30年2月22日

みんなのニュース

フジテレビ『めざましどようび』に
撮影協力をさせていただきました。
今回は、『血圧の急変』について取材されました。

平成29年11月4日

めざましどようび

読売新聞社発刊
(2月6日全国店頭販売)

『病院の実力』大動脈治療最前線の
特集ページに掲載されました。

病院の実力(読売新聞社発行)

「救急医療のゲートキーパーと高いパフォーマンスを発揮し地域待望の急性期病院」
「大動脈疾患で『助かる医療』を提供し、重症患者を積極的に受け入れる」医療機関として掲載されています。